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2017年11月03日

【ブリッジ接続】CentOS7「DHCP」にインターネット接続は?PINGは

20171103_gestOS_dhcp_centos7_1.jpg

VMware Playerで「CentOS7」ゲストOSとして
「ブリッジ接続」でゲストOSのネットワーク設定では
「固定IPアドレス」を使いたいって


グローバルIPアドレスもちろん持っていませんが

となると、プライベートIPアドレスでインターネット接続できる?
PING送信できるようになる?
VMware Player環境上の「CentOS7」ゲストOSから

ずーと、これ試していました。
ホストOSとして、Windows7の32ビット版のパソコンで

固定IPアドレス」が
ゲストOSからインターネット接続できない原因かも??

だったら、
ゲストOSの「CentOS7」のネットワーク設定で

「固定IPアドレス」でなくて
DHCPに切り替えてみては?

ホストOSのWindows7も
もちろん「DHCP」だしって事で試してみました。


20171103_gestOS_dhcp_centos7.jpg


CentOS7では
ネットワークの再起動コマンド


これがエラーなく実行できると
大丈夫そうな感じですが

systemctl restart network.service

この設定ファイルを変更して
/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0


ネットワークの再起動コマンドを実行したら
エラーにならないか?

いつもドキドキですが

CentOS7コマンド
ip a
IPアドレスの確認コマンド

DHCPのIPアドレスの取得できています。


ip r
デフォルトゲートウェイを取得できているか?
20171103_gestOS_dhcp_centos7_3.jpg


PING送信確認してみます。

ping www.yahoo.co.jp

ping 8.8.8.8

しっかりと、インターネット接続

PING送信して応答を確認する事ができました。

とうとうです。

ようやく、VMware Playerで「CentOS7」ゲストOSとして構築して
ブリッジ接続で

インターネット接続したい

PING送信確認したいって

固定IPアドレスでずーと設定して
試行錯誤していましたが

ゲストOSのCentOS7のネットワーク設定で
「DHCP」を設定する事で


そうそう、外部と接続出来たの確認できました。
20171103_gestOS_dhcp_centos7_5.jpg
posted by IT特定派遣さん at 20:56 | 仮想環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【VMwarePlayer】仮想OSをWindows7にCentOS7を、固定IPアドレスは

201710103_win7_centos7_brige1.jpg

仮想環境で、仮想マシンでIPアドレスが悩みどころになるのでは?
その辺りの知識がないために

Windows7の32ビットのパソコンに
仮想環境のために
VMware Playerを使って
CentOS7のLinux環境を作ろうと

やっぱり、ゲストOSのCentOS7から
インターネット接続できるようにしたい

PING送信も、外部に対してできるようにしたいって

でも
「IPアドレス」どうすればいいんだろうって・・・

通常の
Windows7の32ビットのパソコンでは
DHCPで自動的に
「IPアドレス」が振られてるけど

ホストOS側の
Windows7が
DHCP」で

ゲストOSのCentOS7では

どうすればいいんだろうって??

IPアドレスって

「グローバルIPアドレス」と
「プライベートIPアドレス」


もちろん、「グローバルIPアドレス」持っていないけど

「プライベートIPアドレス」だと

インターネット接続できないのでは?


単純に考えると
ホスト側が「DHCP」使っているから
ゲスト側でも「DHCP」を使うのがよさそうだけど

固定IPアドレスで
CentOS7

ゲスト側のOSに設定できそうな感じも?
「グローバルIPアドレス」持っていないけど

本を見たり

インターネットで検索してみていくと

うーん、

ゲストOSに固定IPアドレスを設定する感じは
ゲスト側のOSのネットワーク設定的には
ホストOS
Windows7環境の
ipconfigの情報を

ゲストになるOS
CentOS7に
設定していくような感じですね。


Windows7環境の
ipconfigの結果
「IPアドレス」
「デフォルトゲートウェイ」

この値を確認して

CentOS7環境のネットワーク設定する流れに

「DHCP」を使っている環境の
Windows7で
ipconfigの結果として

「IPアドレス」
・58.80.157.xxxx
「デフォルトゲートウェイ」
・58.80.157.ssss


この値を元に
ゲストOSに反映させる場合に
「IPアドレス」
・58.80.157.PPPP
「デフォルトゲートウェイ」
・58.80.157.ssss


色んなサイト、本を見る限り

このように

3つまで同じにして
「IPアドレス」に関しては
・58.80.157.

「デフォルトゲートウェイ」に関しては
・58.80.157.ssss
ホスト側の値をそのまま
ゲストのネットワーク設定の値として使うみたいです。


Windows7のホスト側と
CentOS7のゲスト側と
PING送信ができるようになったけど

外部との接続

インターネット接続が
仮想環境上の「ゲスト側」から
CentOS7から

PING送信できないのが続いていて


いろいろ
「グローバルIPアドレス」持っていないけど

固定IPアドレスで
試してきましたが・・・・

上手くいかない感じ

仮想環境、仮想マシンのために
使用している「VMware Player」では

「ブリッジ接続」を選択して
201710103_win7_centos7_brige.jpg

VMware Network Adapter VMnet1
VMware Network Adapter VMnet8
が表示されています。
Windows7の環境上では

「ブリッジ接続」では
VMware Network Adapter VMnet0を
使う事になるようですが

Windows7の環境上では
表示されない??

この辺りから
ちゃんと「VMware Player」で
「ブリッジ接続」ができているのかどうか?

ホストOS側と
ゲストOS側と


IPアドレスの
「グローバルIPアドレス」と「プライベートIPアドレス」

インターネットを使うためには
接続するには

どういう必要があるって

明確に分かっていないから

ホストOSと
ゲストOSと

設定する値

固定のIPアドレスを使えるのかどうか?って事が

よく見えないのかも??
タグ:CentOS7
posted by IT特定派遣さん at 03:25 | 仮想環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年10月28日

【ブリッジ接続できない?】ホストOSにループバック アダプタが

20171028_vmplayer_brige_centOS7_12.jpg

仮想環境「VMware Workstation Player」でブリッジ接続したい。
CentOS7の環境を作って


Windows7の32ビットのパソコンに

「VMware Player」でゲストOSとして
CentOS7を作って

このゲストからインターネット接続がどうしてもできません。

ブリッジ接続」では
簡単にゲストOSからもインターネット接続できるようなんですが・・・・

もちろん、CentOS7のネットワーク設定を確認して

あとは、CentOS7の
ファイアウォールと、SELINUXを停止したり

さらに、ホストOS側の
ウィルス対策ソフトの停止

ファイアウォールの停止など

どこまで確認すれば・・・

と思っていたんですが


そういえば
ホストOSとして使っている
Windows7の32ビットのパソコンに
「ループバック アダプタ」をインストールしています。


どうやら、
「VMware Workstation Player」でブリッジ接続できない

インターネット接続できない原因は

簡単にゲストOSから
インターネットに、デフォルトゲートウェイにPING送信できないのって

ループバック アダプタ」が
Windowsに入っている可能性が・・・・


「vmware」のホームページで
このようなタイトルのページを見つけました。

ホストにループバック アダプタがインストールされていると、ブリッジ型ネットワークが動作しない (2076912)

https://kb.vmware.com/s/article/2076912?language=en_US&r=2&Quarterback.validateRoute=1&KM_Utility.getArticleData=1&KM_Utility.getArticleLanguage=2&KM_Utility.getArticle=1


この状態、現状に

仮想環境の
ゲストOSのCentOS7から

ブリッジ接続

インターネット接続できないという事と

一致しているような気が・・・

無効設定にしていますが
「Micrsoft Loopback Adapter」

これではダメ??

ブリッジ接続接続できない事になっている感じ

20171028_vmplayer_brige_centOS7_13.jpg

今回は

「VMware Workstation Player」でブリッジ接続したいという事で

VMnet1
VMnet8
ともに「無効」設定にしています。
posted by IT特定派遣さん at 18:17 | 仮想環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年10月26日

【PINGが通らない】ゲストCentOS7から、インターネット接続ができない

20171025_gestos_centos7.jpg


CentOS7からインターネット接続ができません。
ゲストOSになります。「CentOS7」
インターネット接続のための、PINGが通らない。

YAHOOに送信確認していますが


ネットで検索して見た所

もしかして
ファイヤーウォールが原因かも?

問いことで

CentOS7で「ファイヤーウォール」を確認してみて

インターネット接続できるか試してみました。
PINGが通らない状態から脱したいですが・・・

CentOS7だと
コマンドがいろいろと変わっているようですが

今回は
「ファイヤーウォール」起動確認してみます。
systemctl is-enabled firewal.d

いやいや、これは自動起動って事だったみたいですね。

enabled
と表示されたので

有効になっているって事みたいですね。


「ファイヤーウォール」を停止してから

CentOS7から

インターネット接続の確認しないといけなかったみたいです。

PINGの送信が可能かどうかを確認しないと


まず、「ファイヤーウォール」を停止

systemctl stop firewalld

20171025_gestos_centos7_1.jpg


systemctl stop firewalldのコマンドが
成功したようなので


PINGの確認してみると・・・

やっぱり、まだPINGが通らない

んんもしかして

systemctl stop firewalldのコマンド

本当に成功していた?


「ファイヤーウォール」ステータスを確認してみると

Active:inctive(dead)
が表示されていると

ゲストOS「CentOS7」の

「ファイヤーウォール」停止している事のようだけど


まだ、まだPINGが通らない

ヤフーにも・・・

posted by IT特定派遣さん at 07:35 | 仮想環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年10月24日

【CentOS7仮想化】ホストWindow7の32ビットでゲストCentOS7構築は

20171024_win7_kasou1.jpg


Windows7のパソコンを
普通にインターネット使ったり
する時

気にする事が無い項目が

このWindows7のパソコンを
仮想環境構築の
ホストOSとして使おうとすると

色々分からない事、設定どうすればいいんだろうって?


IPアドレスを自動的に取得する
DNSサーバーのアドレスを自動的に取得する
20171024_win7_kasou.jpg


20171024_win7_kasou2.jpg


32ビットの
Windows7のノートパソコン
自宅で使っている


こちらを

仮想環境の構築時の

ホストOSとして
VMware Workstation Player」を使って

その上に

CentS7を構築したい


2017年10月に思い立って

インターネットでいろいろ調べてみると


Windows使っている時には

気にした事もなかった

IPアドレス

デフォルトゲートウェイ


Windows7のパソコンの設定が

どうだから、

CentOS7の環境構築時には

ネットワーク設定には

どう反映するとか?


難しい事沢山ありますね。


そもそも、
ホスト側として利用したい
自宅のWindows7のパソコン
DHCPで自動取得している
IPアドレスを使っているけど


その上に

仮想環境のCentOS7を構築できるのかって?

さらに
CentOS7のネットワーク環境では

ホストOSと

ゲストOSのやりとり

通信では

ブリッジ接続」というものが

もっとも利用しやすいって事も

ネット検索してみて

分かってきた感じですが

PING送信が
ホストとゲストで
できるようにしたい。

あとは、ゲストOSのCentOS7から
インターネット接続できるようにしたい

CentOS7から
コマンドが変っているようです。


今まで使えていたコマンドが使えない

なくなっているとか


別のコマンドで実行しないといけないって


Windows環境を
ホストOSとして
仮想化で
CentOSの環境で
いろいろ
インターネットで検索していると

仮想化として
VirtualBox」を使っている記事

沢山ありましたね。

「VMware Workstation Player」

VirtualBox

ほぼ同じようなソフトだと思いますが

こちら
「VMware Workstation Player」

サイトはあまりみないくらい

2017年10月時点では

「VirtualBox」

が仮想化ソフトとして

広く使われているのが分かった感じです。
posted by IT特定派遣さん at 05:49 | 仮想環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
windows linux excelなど困ったこと