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2017年11月16日

【CentOS7】NAT接続で外部にPING送信ができるようにゲートウェイの

NAT接続で、インターネット接続、外部にPING送信できなかったけど
20171116_nat_centos7.jpg


VM ware Playerの画面をスクリーンショット撮りましたが
青色になっているの分かると思います。

CentOS7では、
GUIからネットワーク設定ができるというもの

コマンドが
「nmtui」というコマンド実行すると


20171116_nat_centos7_1.jpg


このような画面が表示されて

ネットワークの設定

IPアドレスとか
デフォルトゲートウェイの設定とか

その後は、
ネットワークのリスタートのコマンドで


NAT接続で、インターネット接続、外部にPING送信できなかったけど

デフォルトゲートウェイの
値を変えたらうまく


外部にPING通るようになりました。


今回は仮想マシンで
CentOS7という環境で
VMware Playerを使て

「NAT」接続したいという事でしたが

ブリッジ接続に関しては

ホストOSのネットワーク設定に合わせるような感じが

ゲストOSの、今回で言えば
CentOS7にも必要だったのですが
IPアドレスや、デフォルトゲートウェイなど
ブリッジ接続では
同じ、ネットワークに属するように
ホストOS
192,168.10.xx
ゲストOS
192.168.10.TT
デフォルトゲートウェイは同じ(完全に同じものを使用)


NAT接続に関しては
ホストOS
192,168.10.xx

ホストOSの「VMnet8」
コントロール パネル¥ネットワークとインターネット¥ネットワーク接続に表示されている
「VMnet8」を使うという感じ
ゲストOS
XX.UU.XXX.GG
デフォルトゲートウェイは
XX.UU.XXX.PP

全く別のIPアドレスが
ホストOSの「VMnet8」に付けられていて
それを
仮想マシン上の
IPアドレスと
デフォルトゲートウェイに設定すれば
これだけでよかったみたいです。

ブリッジ接続した時の
同じネットワーク
ホストOSとゲストOSという概念とは
全く別の

ほんとの別物の
IPアドレスと
デフォルトゲートウェイの値を

しかも、
自動的に
ホストOS側で設定された
値を使うという事


補足として
ホストOSには
Windows7の32ビットを使っています。
タグ:NAT接続 CentOS7
posted by IT特定派遣さん at 07:47 | VMware Player NAT接続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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