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2017年11月18日

【NAT接続】VMware PlayerポートフォワーディングTeraTermから成功

VMware Playerを使って「NAT接続」そして
ポートフォワーディング

ホストOSからTeraTermを使って
ゲストOSのCentOS7にアクセスしたい

「NAT接続」では
外からのアクセスができないみたいだから
「ポートフォワーディング」設定が必要になるみたいですから

仮想マシン上の
CentOS7になります。

20171118_nat_portfoward_centos7.jpg


ホストOS
Windows7の32ビットから
TeraTermを使って
ゲストOSのCentOS7にログインした画面

20171118_nat_portfoward_centos7_1.jpg


VMware Playerを使っての
「ポートフォワーディング」設定には

「vmnetcfg.exe」という
仮想ネットワークエディタが必要という事みたいです。

こちらを取得するのに
無料会員登録みたいなのして
ダウンロードしてみました。

NAT接続で
「VMware Player」を使ってという事が

外から、外部からアクセスできない事を解消、解決には必要という事は

インターネット上の検索で分かりました。

でも、最も勘違いしていたというか
分かっていなかったのが

NAT接続
VMware Playerで
ポートフォワーディング

こちらに、
ホストOSからTeraTermからアクセスするという事に関して


TeraTermからのアクセスするための
IPアドレスになっていました。

実際には、
TeraTermからのアクセスには
IPアドレスを

ホストOSのIPアドレスを指定して
ゲストOSのCentOS7のユーザーとパスワードでログインするという事。

てっきり
ホストOSから
TeraTermからのアクセスには


ゲストOSのCentOS7の
IPアドレスでアクセスしていくものかと思っていましたが・・・・


この流れだと
ブリッジ接続」では
直接
ゲストOSのCentOS7に
IPアドレス指定して
TeraTermから接続できたけど

まさか?
想定外というか
「ポートフォワーディング」が分かっていない

そして、「NAT接続」が理解できていないため

まさかまさか、
TeraTermから接続先として
指定するIPアドレスが

ホストOSのIPアドレスだったとは・・・・
今回で言えば
Windows7のIPアドレスになりました。
(こちらは、DHCPでアドレス取得にしています)

ゲストOSのCentOS7でも
DHCPでアドレス取得しています。

これで「NAT接続」
posted by IT特定派遣さん at 07:15 | VMware Player NAT接続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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