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2017年10月29日

【CentOS7】ネットワーク設定「ens」表示しない、CentOS.vmxに追加

20171029_vmwarePlayer_centos7_2.jpg


VMware PlayerでゲストOSとして「CentOS7」を構築して
CentOS7」なので

ifconfigコマンドでなくて
「ip a」のコマンドで
IPアドレスを確認です。

でも、
VMware PlayerでゲストOSとして「CentOS7」で
IPアドレスが確認できない?


ip aコマンドで

今回のゲストOSとして「CentOS7」では

「ens33」というものが表示されなかった問題では

「VMware Player」の

設定ファイルの編集が必要となっているようです。

対象のファイルが
CentOS.vmx


VMware Playerでインストールした時にできたフォルダ
「CentOS」フォルダの直下に

「CentOS.vmx」があります。

20171029_vmwarePlayer_centos7.jpg


このファイルに
1行追加する必要がありました。


etherner0.virtualDev = "e1000"
20171029_vmwarePlayer_centos7_1.jpg


CentOS.vmx」ファイルに
1行追加しないと
etherner0.virtualDev = "e1000"」を記入して保存しないと


VMware PlayerでゲストOSとして「CentOS7」で

IPアドレスの確認

ネットワーク設定が出来ないという事みたいです。


たしかに、
「CentOS7」なので

ifconfigコマンドでなく

ip aコマンド実行で

しっかり
今回の場合では

「ens33」が表示されるようになりました。


仮想化環境で

このような状況

「ensxx」が表示されないって

事象が多々あるようです。


仮想環境の場合は
どこを修正すべきか?

かなり悩みますよね。

ホストOS側の設定?

それとも

ゲストOS側の設定??

はたまた

今回の仮想化では

VMware Playerを使っているので

こちらの設定変更が必要?

今回のCentOS7の仮想環境構築では

知らない、分からない事ばかりです・・・


CentOS7から
コマンドがガラッと変わっているようです。

今まで使えていたコマンドが
変ってしまっている、使えない様になっているようです。


posted by IT特定派遣さん at 18:56 | VMware Player | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年10月28日

【ブリッジ接続できない?】ホストOSにループバック アダプタが

20171028_vmplayer_brige_centOS7_12.jpg

仮想環境「VMware Workstation Player」でブリッジ接続したい。
CentOS7の環境を作って


Windows7の32ビットのパソコンに

「VMware Player」でゲストOSとして
CentOS7を作って

このゲストからインターネット接続がどうしてもできません。

ブリッジ接続」では
簡単にゲストOSからもインターネット接続できるようなんですが・・・・

もちろん、CentOS7のネットワーク設定を確認して

あとは、CentOS7の
ファイアウォールと、SELINUXを停止したり

さらに、ホストOS側の
ウィルス対策ソフトの停止

ファイアウォールの停止など

どこまで確認すれば・・・

と思っていたんですが


そういえば
ホストOSとして使っている
Windows7の32ビットのパソコンに
「ループバック アダプタ」をインストールしています。


どうやら、
「VMware Workstation Player」でブリッジ接続できない

インターネット接続できない原因は

簡単にゲストOSから
インターネットに、デフォルトゲートウェイにPING送信できないのって

ループバック アダプタ」が
Windowsに入っている可能性が・・・・


「vmware」のホームページで
このようなタイトルのページを見つけました。

ホストにループバック アダプタがインストールされていると、ブリッジ型ネットワークが動作しない (2076912)

https://kb.vmware.com/s/article/2076912?language=en_US&r=2&Quarterback.validateRoute=1&KM_Utility.getArticleData=1&KM_Utility.getArticleLanguage=2&KM_Utility.getArticle=1


この状態、現状に

仮想環境の
ゲストOSのCentOS7から

ブリッジ接続

インターネット接続できないという事と

一致しているような気が・・・

無効設定にしていますが
「Micrsoft Loopback Adapter」

これではダメ??

ブリッジ接続接続できない事になっている感じ

20171028_vmplayer_brige_centOS7_13.jpg

今回は

「VMware Workstation Player」でブリッジ接続したいという事で

VMnet1
VMnet8
ともに「無効」設定にしています。
posted by IT特定派遣さん at 18:17 | 仮想環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【VMwarePlayer】vmwareから仮想ネットワーク エディタをゲストOS

20171028_vmwarePlayer_vmnet.jpg

どうしてもゲストOSから、「CentOS7」から
インターネット接続ができない。ブリッジ接続をしたい

Windows7に、「VMware Workstation Player」を使って
「CentOS7」を構築しましたが。

色々検証してみたりしましたが

どうしても、ゲストOS「CentOS7」のネットワーク設定を確認したり
しましたが、デフォルトゲートウェイにPING送信できない状態です。

インターネットに接続できない状況です・・・・

今日も解決のために
インターネットで検索してみると

「仮想ネットワーク エディタ」というワードが

「vmware」のホームページで見かけました。


そういえば、今まで散々

インターネット接続ができない。
「VMware Workstation Player」上の
「CentOS7」から

検索していると

GUIのネットワーク設定をできる画面を見ていましたが


どうやら、今日「vmware」で見かけた

「仮想ネットワーク エディタ」というものになるようです。


これを使えば

「ブリッジ接続」でインターネットを


ゲストOSから、「CentOS7」から行えるようになりそうな予感。


「仮想ネットワーク エディタ」というものをダウンロードしないと

いけないようです。

「vmware」から


登録しないと
ダウンロードできないようなので

フリーメールアドレスで登録して

----------------------------------------------------
VMware Workstation for Windows

ファイル サイズ: 490M
ファイル タイプ: exe

VMware Workstation for Windows
Product installation including VMware Tools for 32-bit and 64-bit operating systems.
MD5SUM: 4adc77d37ae1107950156b6d330ac948
SHA1SUM: 576f6e8df106aabd164bb3ba625b939d3270b1e6

Name: VMware-workstation-full-10.0.0-1295980.exe
リリース日: 2013-09-03
ビルド番号: 1295980
-------------------------------------------------------

今回はこちらをダウンロードしてみました。

ホストOSが
32ビットの「Windows7 Home Premium」になります。

「VMware Workstation Player」の
「vmware」から

ダウンロードという事で


とうとうゲストOSの「CentOS7」から
デフォルトゲートウェイに

インターネットにPING送信できるようになりそうな予感です。

20171028_vmwarePlayer_vmnet1.jpg


ブリッジ接続をするには
VMnet1
VMnet8
を使わないような感じ、検索してみると

「ブリッジ接続」には
VMnet0が必要みたいだけど

Windowsのネットワークの所を見ても

VMnet1
VMnet8しか表示されていなくて・・・・

無料の「VMware Workstation Player」を使っているかなって?

思っていたけど??

ここの所を

「vmware」から
「VMware-workstation-full-10.0.0-1295980.exe」をダウンロードして

「仮想ネットワーク エディタ」を使えるようになると

GUI上で見れるようになるはず??


ブリッジ接続に必要なはずの

VMnet0が・・・・
posted by IT特定派遣さん at 16:52 | VMware Player | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年10月27日

【CentOS7】VMware Playerで環境作ったけど、コマンドが変って

CentOS7を仮想環境で「VMware Player」を使って
Windows7の32ビットに作ってみました。


CentOS7から
使えるコマンドがガラッと
変ったみたいです。

もう何度も実行しているから
ネットワークの再起動コマンド
systemctl restart network.service

これを繰り返し実行しているので
覚えてしまいました。


インターネットで
CentOS7でネットワーク関係
インターネットつながらないなど
色々検索していますが

コマンドが
検索結果で表示されたものが

CentOS7でないと

CentOS7では使えないとか


CentOS7で使えるコマンドを調べる流れに・・・・


あとは、
ifconfigでなくて

ip a
IPアドレスの確認で
このコマンドも良く使っています。



デフォルトゲートウェイ設定できているか確認で
ip r


ファイアウォールの確認は
ステータス確認
systemctl status firewalld

ストップさせるコマンド
systemctl stop firewalld


何度も試して
繰り返し実行している

コマンドから

CentOS7のコマンド使えるようになりつつあります。

参考に見ている本なども

CentOS6などで
設定されていたりするので

コマンドがなかったり

別のものが推奨になっていたり


ここまでガラッと
CentOS7と

今までのCentOS変わっているとは・・・

「CentOS7」
で調べたい情報

内容って

まだまだ検索でヒットしづらい感じですね。


そうそう今回は
「VMware Player」を使って
Windows7に
「CentOS7」を構築していますが

インターネットを検索していると

仮想化には
「VMware Player」より


「VirtualBox」が今は使われている人多いみたいです。

こちらを使った仮想環境構築のサイトなどたくさんあるようです。
posted by IT特定派遣さん at 06:01 | CentOS7 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年10月26日

【PINGが通らない】ゲストCentOS7から、インターネット接続ができない

20171025_gestos_centos7.jpg


CentOS7からインターネット接続ができません。
ゲストOSになります。「CentOS7」
インターネット接続のための、PINGが通らない。

YAHOOに送信確認していますが


ネットで検索して見た所

もしかして
ファイヤーウォールが原因かも?

問いことで

CentOS7で「ファイヤーウォール」を確認してみて

インターネット接続できるか試してみました。
PINGが通らない状態から脱したいですが・・・

CentOS7だと
コマンドがいろいろと変わっているようですが

今回は
「ファイヤーウォール」起動確認してみます。
systemctl is-enabled firewal.d

いやいや、これは自動起動って事だったみたいですね。

enabled
と表示されたので

有効になっているって事みたいですね。


「ファイヤーウォール」を停止してから

CentOS7から

インターネット接続の確認しないといけなかったみたいです。

PINGの送信が可能かどうかを確認しないと


まず、「ファイヤーウォール」を停止

systemctl stop firewalld

20171025_gestos_centos7_1.jpg


systemctl stop firewalldのコマンドが
成功したようなので


PINGの確認してみると・・・

やっぱり、まだPINGが通らない

んんもしかして

systemctl stop firewalldのコマンド

本当に成功していた?


「ファイヤーウォール」ステータスを確認してみると

Active:inctive(dead)
が表示されていると

ゲストOS「CentOS7」の

「ファイヤーウォール」停止している事のようだけど


まだ、まだPINGが通らない

ヤフーにも・・・

posted by IT特定派遣さん at 07:35 | 仮想環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年10月25日

【CentOS7】ゲストOSからインターネット接続できない、ファイアー

仮想環境のゲスト側CentOS7と
ホスト側のWindows7の
「PING」送信ができるようになったので
20171025_centos7_win7_ping.jpg


20171025_centos7_win7_ping1.jpg

そのまま、ゲスト側CentOS7から
インターネット接続が出来るかと思っていましたが・・・・

これは、まだ無理のようです。

環境的には
Windows7 Home Premium32ビット
「VMware Workstation Player」
CentOS7


仮想環境上のゲストと
ホストがPING通るようになったのに

まだインターネット接続できないので

ネットで検索してみると

次は
CentOS7の設定が必要になっているような感じ

こちらの設定のために

インターネット接続が出来ない状態みたいです。

CentOS7の設定の
ファイアーウォール

SELinux


これらの設定変更しないと

ゲストの「CentOS7」から

ネット接続できないような感じがします。


補足
IPアドレスの設定については
ホスト側の
Windows7の方では
DHCPで自動
「IPアドレスを自動的に取得する」
通常のWindowsのパソコンの設定のまま

ゲスト側
CentOS7の方では
Windows7のDHCPで自動で取得されている
IPアドレスを

IPConfigで確認できた

IPアドレスを最後を変えた物を使用。


Windows7のIPアドレス
「XXX.XXX.XXX.XXX」

CentOS7
「XXX.XXX.XXX.OOO

このような感じになります。


追記
ゲストOSの
CentOS7から
PING送信確認として
「デフォルトゲートウェイ」にも送信できないようです。

この「デフォルトゲートウェイ」のIPアドレスは

ホストOS
Windows7の使っている「デフォルトゲートウェイ」をそのまま

CentOS7の「デフォルトゲートウェイ」として
IPアドレス使っています。

ルーターのIPアドレスという事ですが

ここにすら
ゲストCentOS7から
PING送信が上手くいかないという事みたいです。
posted by IT特定派遣さん at 06:59 | VMware Player | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年10月24日

【CentOS7仮想化】ホストWindow7の32ビットでゲストCentOS7構築は

20171024_win7_kasou1.jpg


Windows7のパソコンを
普通にインターネット使ったり
する時

気にする事が無い項目が

このWindows7のパソコンを
仮想環境構築の
ホストOSとして使おうとすると

色々分からない事、設定どうすればいいんだろうって?


IPアドレスを自動的に取得する
DNSサーバーのアドレスを自動的に取得する
20171024_win7_kasou.jpg


20171024_win7_kasou2.jpg


32ビットの
Windows7のノートパソコン
自宅で使っている


こちらを

仮想環境の構築時の

ホストOSとして
VMware Workstation Player」を使って

その上に

CentS7を構築したい


2017年10月に思い立って

インターネットでいろいろ調べてみると


Windows使っている時には

気にした事もなかった

IPアドレス

デフォルトゲートウェイ


Windows7のパソコンの設定が

どうだから、

CentOS7の環境構築時には

ネットワーク設定には

どう反映するとか?


難しい事沢山ありますね。


そもそも、
ホスト側として利用したい
自宅のWindows7のパソコン
DHCPで自動取得している
IPアドレスを使っているけど


その上に

仮想環境のCentOS7を構築できるのかって?

さらに
CentOS7のネットワーク環境では

ホストOSと

ゲストOSのやりとり

通信では

ブリッジ接続」というものが

もっとも利用しやすいって事も

ネット検索してみて

分かってきた感じですが

PING送信が
ホストとゲストで
できるようにしたい。

あとは、ゲストOSのCentOS7から
インターネット接続できるようにしたい

CentOS7から
コマンドが変っているようです。


今まで使えていたコマンドが使えない

なくなっているとか


別のコマンドで実行しないといけないって


Windows環境を
ホストOSとして
仮想化で
CentOSの環境で
いろいろ
インターネットで検索していると

仮想化として
VirtualBox」を使っている記事

沢山ありましたね。

「VMware Workstation Player」

VirtualBox

ほぼ同じようなソフトだと思いますが

こちら
「VMware Workstation Player」

サイトはあまりみないくらい

2017年10月時点では

「VirtualBox」

が仮想化ソフトとして

広く使われているのが分かった感じです。
posted by IT特定派遣さん at 05:49 | 仮想環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年10月23日

【ホストOS設定は?】VMwarePlayerでVMnet1VMnet8ブリッジ接続に

20171023_win7_centos7_vmwarePlayer.jpg

Windows7に、仮想環境にするため
「VMware Workstation Player」を使って

CentOS7の環境を構築。

「ブリッジ接続」がしたいんです。

Windows7の環境的には
この二つが
VMware Network Adapter VMnet1
VMware Network Adapter VMnet8
されるようになって

ホスト側のWindows7と
ゲスト側のCentOS7の

やり取りを

これらを使うようですが

VMware Network Adapter VMnet1
VMware Network Adapter VMnet8
20171023_win7_centos7_vmwarePlayer1.jpg


「ブリッジ接続」では

関係ないような感じです。インターネットで調べた感じでは


VMware Bridge Protocolのチェックは
一つだけにするって事みたい

20171023_win7_centos7_vmwarePlayer2.jpg


ローカルエリア接続で
VMware Bridge Protocolのチェックを付けているので

ゲストのCentOS7の

ブリッジは、この「ローカルエリア接続」を

繋げたい、つなぐ事ができるはず。


このために、

「VMware Bridge Protocolのチェック」は

一つのみにして

他は、解除しておく

チェックしていない状態にしておく必要があるようです。


VMware Network Adapter VMnet1
VMware Network Adapter VMnet8

には、チェックが付いていない状態にしています。
「VMware Bridge Protocol」の
posted by IT特定派遣さん at 20:28 | windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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