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2017年11月18日

【NAT接続】VMware PlayerポートフォワーディングTeraTermから成功

VMware Playerを使って「NAT接続」そして
ポートフォワーディング

ホストOSからTeraTermを使って
ゲストOSのCentOS7にアクセスしたい

「NAT接続」では
外からのアクセスができないみたいだから
「ポートフォワーディング」設定が必要になるみたいですから

仮想マシン上の
CentOS7になります。

20171118_nat_portfoward_centos7.jpg


ホストOS
Windows7の32ビットから
TeraTermを使って
ゲストOSのCentOS7にログインした画面

20171118_nat_portfoward_centos7_1.jpg


VMware Playerを使っての
「ポートフォワーディング」設定には

「vmnetcfg.exe」という
仮想ネットワークエディタが必要という事みたいです。

こちらを取得するのに
無料会員登録みたいなのして
ダウンロードしてみました。

NAT接続で
「VMware Player」を使ってという事が

外から、外部からアクセスできない事を解消、解決には必要という事は

インターネット上の検索で分かりました。

でも、最も勘違いしていたというか
分かっていなかったのが

NAT接続
VMware Playerで
ポートフォワーディング

こちらに、
ホストOSからTeraTermからアクセスするという事に関して


TeraTermからのアクセスするための
IPアドレスになっていました。

実際には、
TeraTermからのアクセスには
IPアドレスを

ホストOSのIPアドレスを指定して
ゲストOSのCentOS7のユーザーとパスワードでログインするという事。

てっきり
ホストOSから
TeraTermからのアクセスには


ゲストOSのCentOS7の
IPアドレスでアクセスしていくものかと思っていましたが・・・・


この流れだと
ブリッジ接続」では
直接
ゲストOSのCentOS7に
IPアドレス指定して
TeraTermから接続できたけど

まさか?
想定外というか
「ポートフォワーディング」が分かっていない

そして、「NAT接続」が理解できていないため

まさかまさか、
TeraTermから接続先として
指定するIPアドレスが

ホストOSのIPアドレスだったとは・・・・
今回で言えば
Windows7のIPアドレスになりました。
(こちらは、DHCPでアドレス取得にしています)

ゲストOSのCentOS7でも
DHCPでアドレス取得しています。

これで「NAT接続」
posted by IT特定派遣さん at 07:15 | VMware Player NAT接続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年11月17日

【NAT接続】VMware Player外部からゲストOSのCentOS7にはアクセスは

VMware Playerで「NAT」接続
仮想マシンCentOS7から
外部に、インターネットに接続できるけど

外部からは
仮想マシンのゲストOSである
「CentOS7」にはアクセスできないはず。
VMware Playerで「NAT」接続では
そういうものみたいです。

ポートフォワードという方法、設定をしないと
これをすると、外部からも
ゲストOSにアクセスできるようになるみたい。

「NAT」接続では
ホストOSとゲストOSの
疎通確認もできないというものみたい。


そういえば
ホストOSにTeraTermを入れて
ブリッジ接続の時には

TeraTermからゲストOSに接続できるか確認したけど

という事は

VMware Playerで「NAT」接続で
ゲストOSのCentOS7には
アクセスできないはず。

これが正しい姿になるはずです。
20171117_centOS7.NAT.jpg


20171117_centOS7.NAT1.jpg


TeraTermから接続確認して見た所

予想通り、

アクセスできませんでした。

「NAT」接続で

ゲストOSのCentOS7には

これが正しい状態になっているはずです。


そっか、ブリッジ接続がうまくいったので
その後に
NAT接続に挑戦

その後、「TeraTerm」からも接続できたと
勘違いしていたみたいです。

ポートフォワード設定していないから

外からは

外部からは

ゲストOSのCentOS7には

アクセスできないはずですから


補足として
ホストOS
Windows7の32ビット
DHCPでIPアドレス取得

ゲストOS
CentOS7
DHCPでIPアドレス取得

うーん、ブリッジ接続時は
この設定でよかったはずだけど

NAT接続で
うーん、勘違いしてしまっていようような・・・

ホストOSのWindowsでは
DHCPでIPアドレス取得はいいはずだけど

変換して使うはずだから

ゲストOS
CentOS7では
DHCPでなくて

固定IPアドレスにして
変換して使うようになるはずだと・・・

仮想マシンで
VMware Playerを使っていると

そうなるはず・・・
タグ:NAT接続 CentOS7
posted by IT特定派遣さん at 05:53 | VMware Player NAT接続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年11月16日

【CentOS7】NAT接続で外部にPING送信ができるようにゲートウェイの

NAT接続で、インターネット接続、外部にPING送信できなかったけど
20171116_nat_centos7.jpg


VM ware Playerの画面をスクリーンショット撮りましたが
青色になっているの分かると思います。

CentOS7では、
GUIからネットワーク設定ができるというもの

コマンドが
「nmtui」というコマンド実行すると


20171116_nat_centos7_1.jpg


このような画面が表示されて

ネットワークの設定

IPアドレスとか
デフォルトゲートウェイの設定とか

その後は、
ネットワークのリスタートのコマンドで


NAT接続で、インターネット接続、外部にPING送信できなかったけど

デフォルトゲートウェイの
値を変えたらうまく


外部にPING通るようになりました。


今回は仮想マシンで
CentOS7という環境で
VMware Playerを使て

「NAT」接続したいという事でしたが

ブリッジ接続に関しては

ホストOSのネットワーク設定に合わせるような感じが

ゲストOSの、今回で言えば
CentOS7にも必要だったのですが
IPアドレスや、デフォルトゲートウェイなど
ブリッジ接続では
同じ、ネットワークに属するように
ホストOS
192,168.10.xx
ゲストOS
192.168.10.TT
デフォルトゲートウェイは同じ(完全に同じものを使用)


NAT接続に関しては
ホストOS
192,168.10.xx

ホストOSの「VMnet8」
コントロール パネル¥ネットワークとインターネット¥ネットワーク接続に表示されている
「VMnet8」を使うという感じ
ゲストOS
XX.UU.XXX.GG
デフォルトゲートウェイは
XX.UU.XXX.PP

全く別のIPアドレスが
ホストOSの「VMnet8」に付けられていて
それを
仮想マシン上の
IPアドレスと
デフォルトゲートウェイに設定すれば
これだけでよかったみたいです。

ブリッジ接続した時の
同じネットワーク
ホストOSとゲストOSという概念とは
全く別の

ほんとの別物の
IPアドレスと
デフォルトゲートウェイの値を

しかも、
自動的に
ホストOS側で設定された
値を使うという事


補足として
ホストOSには
Windows7の32ビットを使っています。
タグ:NAT接続 CentOS7
posted by IT特定派遣さん at 07:47 | VMware Player NAT接続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年11月15日

【NAT接続】VMware PlayerでCentOS7の起動直後の確認、外部接続は

NAT接続に挑戦してみたいと思います。
ブリッジ接続では、インターネット接続(PING送信)ができるようになったので
Windows7の32ビットのノートパソコンに
VMware Playerを使って「仮想マシン」
CentOS7の環境を構築


20171115_nat_centos7.vmplayer.jpg


ゲストOSのCentOS7で
ログインして
IPアドレスの取得できているか?

あとは、デフォルトゲートウェイの設定はできているか?
確認してみると

ログイン直後に

しっかり、
CentOS7のコマンド
ip a

ip r

NAT接続に設定して
すぐに、うまくゲストOSのCentOS7で
動いているような感じ

まさか?ここまで簡単に?と思って

外部接続は?
ここが、まだNAT接続では
良く分かっていないけど・・・・

PING送信で確認してみようと・・・

さすがにこれは、無理だったようです。

インターネット接続
外部接続には


NAT接続には

やっぱり、ポートフォワード設定が必要になる??


ホストOSの
Windows7のノートパソコンから
TeraTermで

接続確認してみると・・・・

これは
上手く接続できたようです。

20171115_nat_centos7.vmplayer1.jpg


ちょっと予想外です。


そうそう「DHCP」でIPアドレスの取得している
Windows7のホストOSと

ゲストOSの方でも
CentOS7でも「DHCP」で

NAT接続

ゲスト側のOSで
IPアドレス取得で

デフォルトゲートウェイ設定できているようだし

いやいや、

外部接続
インターネット接続

PING送信成功には

ちょっと調べたり検索したりする必要がありそうな感じ
posted by IT特定派遣さん at 06:58 | VMware Player NAT接続 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年11月14日

【NAT接続】VMware Playerを使って、ゲストOSのCentOS7外部接続も

ブリッジ接続ができるようになったので
Winodws7の32ビットのパソコンに
「VMware Player」を使って
仮想マシンに、CentOS7の環境で


次に「ブリッジ接続」の次に
「NAT」接続してみようかと
今までは「ブリッジ接続」中心に見てきました

「NAT」接続するためには
どのような設定が必要になるのか
インターネット上で調べてみた感じでは

VMnet8を使うみたいです、「NAT」では
ブリッジ接続では「無効」設定にしていましたが
20171114_nat_centos7_vmwareplayer.jpg


VMnet8のインターネットプロトコルの所が
ちょっと関係していそうです「NAT」では

20171114_nat_centos7_vmwareplayer1.jpg


VMware Player」の設定でも
NATを選択する必要
20171114_nat_centos7_vmwareplayer2.jpg


ここからは
もしかして不要になる?
「NAT」接続では?
ブリッジ接続の時にも
もしかして不要だった??
仮想ネットワークエディタ
20171114_nat_centos7_vmwareplayer3.jpg



20171114_nat_centos7_vmwareplayer4.jpg


20171114_nat_centos7_vmwareplayer5.jpg


NAT接続でも
もちろん、ゲストOSのCentOS7から

外部接続

インターネット接続したいから

もしかして、

NAT接続では
[port forwarding]
ポートフォワーディングというものが必要になりそう??

そのためには
posted by IT特定派遣さん at 07:48 | VMware Player | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【WindowsDefender】セキュリティソフト最初からWin7スキャンのみ?

Windowsのパソコンにはセキュリティソフト絶対に必要って
当たり前に思っていますが


Windows7のノートパソコン使っていますが
Windowsに最初から

Defender」というものがあるようです。
初めて知りました。
20171114_defender_win7.jpg


Windows7のノートパソコンには
ノートンという
セキュリティソフトを入れています。
そのため?「WindowsDefender」無効となっているような感じ
20171114_defender_win7_1.jpg


20171114_defender_win7_2.jpg


20171114_defender_win7_3.jpg



感覚的には
ノートンと同じ感じ?
一面的には

Windows7のノートパソコンの
ノートンでは
20171114_defender_win7_4.jpg


20171114_defender_win7_5.jpg


20171114_defender_win7_6.jpg


Windowsのパソコンに
最初から入っている

セキュリティソフト?と呼んでいいのかな?

WindowsDefender」でも

スキャン的な事できるようですが


では、「WindowsDefender」があれば

セキュリティソフト要らない?
不要になる?

というと

そこまで

やっぱり最初から入っているから

それだけの価値くらいしかないような?感じ


ちょっと検索してみると

「スキャンのみ」??
「WindowsDefender」という事であれば

やっぱり心配ですね。
posted by IT特定派遣さん at 06:51 | セキュリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年11月09日

【CentOS7】仮想マシン「DHCP」IPアドレス取得は?起動後から確認

20171109_centOS7_gestOS_dhcp.jpg

Windows7の32ビットのノートパソコンに
「VMware Player」を使って
仮想マシンとして、CentOS7を構築
ブリッジ接続です。


ゲストOSの
CentOS7では、IPアドレス取得は「DHCP」

もちろん、
ホストOS側の
Windows7の32ビットも、IPアドレス取得「DHCP」

「VMware Player」から
CentOS7を起動直後の動作を確認してみました。

起動直後は、「DHCP」による
IPアドレス取得ができていないみたいなので

まず、CentOS7のコマンドで確認。

ip a
IPアドレスの確認コマンドで
「ens33」が表示されていますが
IPアドレスが表示されていませんね。

ip r
デフォルトゲートウェイの確認コマンド
設定されていないみたいです・・・・


CentOS7で、いやいやLinux、UNIXでは
ファイアウォールの確認、何かとSELinuxとか起動していると・・・
ダメな事が多いようなので
systemctl status firewalld

Active:active(running)
と表示されているので、
ファイアウォール起動中という事を確認です。

仮想マシン上の
ゲストOSの「CentOS7」で
ネットワークの再起動で
IPアドレス取得できる?「DHCP」で
20171109_centOS7_gestOS_dhcp1.jpg


ネットワークの再起動コマンド
systemctl restart network.service
エラーになっているようです・・・

ファイアウォールを切る必要があった?
・もしかして、「DHCP」再取得コマンドが必要?

この2つを試せば

ゲストOSの「CentOS7」で
IPアドレス取得できた感じだけど「DHCP」で

20171109_centOS7_gestOS_dhcp2.jpg


「DHCP」を開放して
dhclient -r

「DHCP」を再取得して
dhclient

ゲストOSの「CentOS7」に
IPアドレス取得できている?
ip a
まだ無理みたい、ネットワークの再起動必要かも?

このコマンド
systemctl restart network.service
エラーなく、コマンドが返ってくると
うまくいっているようだけど
これが失敗すると、先に進めない感じ

もうゲストOSの「CentOS7」構築して
何回ネットワーク再起動コマンドを実行した事か・・・・
systemctl restart network.service

うーん、今のタイミングでの
「DHCP」を開放、再取得で
ネットワーク再起動でない?

では、ファイアウォールを停止するって
可能性が残っています。

このファイアウォールのステータス確認

起動中か?停止中か?

かなり「CentOS7」ではポイントになっているみたい。

20171109_centOS7_gestOS_dhcp3.jpg


CentOS7
ファイアウォール停止コマンド
systemctl stop firewalld

ファイアウォール「ステータス」確認コマンド
systemctl status firewalld

Active:inactive(dead)
となっている事が確認できました。

ファイアウォール停止する事ができたみたいです。

では、また
ネットワーク再起動コマンドの
systemctl restart network.service
うまくいくはず?
エラーなく、コマンド帰ってくるといいけど…

まだエラーになっています。

では、また

「DHCP」の解放して
dhclient -r

「DHCP」の再取得して
dhclient

ip a
IPアドレス取得できている??

うーん、表示されていません・・・・
「ens33」には

こちらに、IPアドレス取得できる予定ですが・・・

このような感じ、手順で
仮想マシンゲストOSの「CentOS7」で
DHCPでIPアドレス取得できていたんけど

あと考えられる事は・・・
ネットワーク再起動コマンドの
systemctl restart network.service
ステータスを確認してみようかな・・・

エラーメッセージから
分からないと思いますが・・・・

ステータスの確認コマンド
systemctl status network.service

うーん、このメッセージでは
私には、分かりません・・・

Active:failed
となっている事くらいしか…
20171109_centOS7_gestOS_dhcp4.jpg


ifcfg-eth0ファイルの再確認してみる?

less /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0

変更していないはずだけど
「ifcfg-eth0」の内容
20171109_centOS7_gestOS_dhcp5.jpg


今回は、ゲストOSの「CentOS7」では
DHCPを使っている事
「VMware Player」を使っての仮想マシンという事で
BOOTPROTO=dhcp

あとは

ホストOSと同じ
デフォルトゲートウェイを設定している事。
GATEWAY=

このファイル「ifcfg-eth0」
では、この2点くらいでいいはず。
仮想環境でDHCPなので

問題なさそうです。

うーん、もう一度
ファイアウォールも再確認して・・・
ストップしているし・・・
「Active:inactive(dead)」

って、もしかして
ゲストOSの「CentOS7」のネットワーク
起動していない?

その状態で「restart」していたのかな?

試しに
ネットワーク起動コマンド
systemctl start network.service

20171109_centOS7_gestOS_dhcp6.jpg


エラーなくネットワーク起動ができたみたいです。

このコマンドが必要だったんだ。
systemctl start network.service

この「restart」の

systemctl restart network.service

restartコマンドは
起動していない場合は、起動するコマンドなのでは?

でも、restartコマンド失敗で
startコマンド成功という事は・・・


あれ?最後に
IPアドレス取得出来た画面
ip aコマンドの結果

あとは、

ip rコマンドの結果

デフォルトゲートウェイ取得できた画面

スクリーンショットがない・・・

撮り漏れていた??

20171109_centOS7_gestOS_dhcp8.jpg


「CentOS7」のコマンドで
restartコマンドと
startコマンドって

こんなに明確に

違うって事で、認識あっているのかな?

systemctl start network.service

systemctl restart network.service


追記
翌日、もう一度
ゲストOSの「CentOS7」で
DHCPでIPアドレス取得後の画面キャプチャー撮ってみました。

「CentOS7」のIPアドレス確認コマンド
ip a

あとは、デフォルトゲートウェイの確認コマンド
ip r
20171110_centos7_dhcp_vmwareplayer.jpg


インターネット環境にPING送信の確認として
ping 8.8.8.8に実行

んん??
また、最後に

インターネット環境にPING送信の確認として
ping 8.8.8.8に実行


PING送信の画面の
スクリーンショットがないみたい・・・

しっかりと、PING送信成功していたんですが・・・・

タグ:CentOS7 DHCP
posted by IT特定派遣さん at 07:47 | CentOS7 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年11月08日

【Windows7】ファイアウォール「無効化」セキュリティソフトも無効

20171108_security_soft2.jpg

Windows7のノートパソコンを使っていますが
普段はファイアウォール、セキュリティソフトも
意識しませんでしたが

Windows7に、仮想環境として
VMware Playerを使って
Linux環境を構築してから

ホストOSに「Windows7」

ゲストOSに「CentOS7」という環境に


ゲストOSとホストOSのPING送信して
疎通確認してみようと・・・

うまくいかない・・・
PING通らない・・・・

そこで

ホストOSの設定を見直す必要が?

Windows7ファイアウォールを「無効化」だったり
あとは
セキュリティソフトの無効化
今回は「ノートン」


Windows7からファイアウォールを「無効化」してみようと
できないようになっているみたいです・・・

20171108_security_soft3.jpg


直接無効化出来ないという事みたいなので

セキュリティソフト「ノートン」の方から
無効化してみようと

20171108_security_soft.jpg


20171108_security_soft1.jpg


Windows7の画面下のタスクバー

「ノートン」

・スマートファイアウォールを無効にする
・自動保護を無効にする

ありました。


Windows7ファイアウォールを「無効化」が
こちらになるはず、おそらく
「スマートファイアウォールを無効にする


あとは、
セキュリティソフト「ノートン」を無効化するのが
「自動保護を無効にする」

うまくいかない、PING送信できないって

インターネットで検索してみて

この「ファイアウォール」、セキュリティソフトが
原因かも?という事でしたが


今回の場合は

Windows7のノートパソコン
VMware Playerを使って
Linux環境を構築してから
CentOS7のPINGのやり取り

ゲストOSと
ホストOSの

設定必要なかった感じです。

このどちらも
「ファイアウォール」、セキュリティソフト

別の所が原因だったような気がします。


追記
Windows7はPINGの応答が
無効設定されているようなので


このPINGを返す設定のみ

PINGのやり取りの確認では
必要だったようです。

ファイルとプリンターの共有(エコー要求 - ICMPv4受信)を「規則の有効化」

20171108_security_soft4.jpg


posted by IT特定派遣さん at 07:37 | windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年11月07日

【CentOS7】TeraTermから接続できない。sshd_configファイルの変更

20171021_centos7_teraterm0.jpg

Tera Termを使ってWindows環境から、Linuxに接続って
当たり前に出来る物だと思っていましたが。

いざ、仮想マシンでCentOS7を作って

ホストOSのWindows7から、
Tera Termを使ってをゲストOSの「CentOS7」に接続してみようと・・・

接続ができない・・・
セキュリティとか、設定を変更しないといけないようです。
「CentOS7」の

20171021_centos7_teraterm.jpg


インフラの人が
Linuxの設定を変更してくれていたようですね・・・

全然、気にしていなかったけど

自分で、CentOS7を仮想環境で作って初めて分かりました。

インターネットで
色々検索すれば

Tera TermをCentOS7に接続できるようになるはずです。

CentOS7の設定変更
対象ファイル
/etc/sysconfig/selinux
SELINUX=enforcing←コメント化
SELINUX=disabled
20171027_teraterm_centos7_9.jpg


CentOS7の設定変更
対象ファイル
/etc/ssh/sshd_config
PermitRootLogin yes
ルートログインを可能に
20171027_teraterm_centos7_10.jpg


パスワード認証を可能に
PasswordAuthentcation yes

20171027_teraterm_centos7_11.jpg


まだ?あった??

Tera Termを使って

ゲストOS

CentOS7に接続できないって事で

CentOS7の設定変更したファイルって?


これくらいだと思います。
タグ:CentOS7
posted by IT特定派遣さん at 07:44 | teraterm | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【CentOS7】仮想マシンブリッジ接続に?仮想ネットワークエディタ

仮想マシンとして、ホストOSにWindows7の32ビット
「VMware Player」を使って
ゲストOSには、CentOS7


ブリッジ接続」で
ホストOSと、ゲストOSのPING送信できるようになったけど
次の段階として、外部接続したい。ゲストOSの「CentOS7」から
PING送信できるようになりたい。

インターネットで
ゲストOSから、インターネット接続できない
などで検索していくと

もしかして「仮想ネットワーク エディタ」に可能性があるみたい??

ダメ元で
ちょっと試してみようかと

「VMware」からダウンロードする必要があります。
「仮想ネットワーク エディタ」を使うには


ダウンロードしたものを
ホストOSのWindows7で実行する必要があります。


コマンドプロンプトを使って
解凍に、展開に

20171028_vmplayer_brige_centOS7_3.jpg


「core.cab」を開いてみると
20171028_vmplayer_brige_centOS7_4.jpg


vmnetcfg.exeファイルが必要です。
20171028_vmplayer_brige_centOS7_5.jpg


_vmnetcfglib.dllファイルが必要になります。
このファイル名を変更するようです。
_vmnetcfglib.dllを
vmnetcfglib.dll
20171028_vmplayer_brige_centOS7_6.jpg


「VMware Player」フォルダに二つのファイルを移動します。
vmnetcfg.exe
vmnetcfglib.dll

20171028_vmplayer_brige_centOS7_8.jpg


仮想ネットワーク エディタ」を開く事ができました。
この画面です。
使いたかったのが
vmnetcfg.exeをダブルクリックで起動できます。
20171028_vmplayer_brige_centOS7_7.jpg


とうとう
仮想マシンとして、ホストOSにWindows7の32ビット
「VMware Player」を使って
ゲストOSには、CentOS7を構築して

ブリッジ接続したいという事ですが

この
「仮想ネットワーク エディタ」を開いて

初めて

ブリッジ接続」に使われる

VMnet0」を

見る事ができました。

ホストOSのWindows7側の
コントロール パネル¥ネットワークとインターネット¥ネットワーク接続

でも

「VMnet0」が表示されないみたいで

どうなっているのか?

見えない感じで、不安になっていましたが


ちゃんと、「ブリッジ接続」できているのか?
「VMnet0」を利用できているのかって??


「ブリッジ接続」では使わないと言われている
VMnet1
VMnet8

に関しては

ホストOSのWindows7側の
コントロール パネル¥ネットワークとインターネット¥ネットワーク接続

表示されてて

「無効」としていましたが


追記
ゲストOSのCentOS7から
インターネット接続できない。
PING送信が出来ないという問題で

「仮想ネットワーク エディタ」を試してみましたが

今回の現象解決には
もしかして「仮想ネットワーク エディタ」必要なかったのかも?

ゲストOSのCentOS7のIPアドレスを
固定IPアドレスのみで
ブリッジ接続挑戦し続けていましたが

ゲストOSのCentOS7のIPアドレスを
「DHCP」に変更すると
CentOS7から、インターネット接続
外部にPING送信できるようになりました。


おそらく?
グローバルIPアドレス持っていないのに
ゲストOSのCentOS7のIPアドレスを
固定IPアドレスで「ブリッジ接続」しようとしていたから?

ホストOSのWindows7の方は
一般的な、DHCPでIPアドレス自動的に取得している感じです。

うーん、どうでしょうか?

グローバルIPアドレス持っていないから
DHCPでのみしか

インターネット接続できないはず

ゲストOSのCentOS7に関しても?

「DHCP」を使ってブリッジ接続で
これがゴールであれば
「仮想ネットワーク エディタ」なかったような気持ちも・・・・
posted by IT特定派遣さん at 05:25 | 仮想ネットワーク エディタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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